2009年01月23日

日常に潜む罠

つい3日くらいまえのこと、大変なことに気付いてしまいました。

運転免許の更新期限が今週までだったということに・・・

誕生日の1ヵ月後まであるから、年明けの日曜日に行けばいいや、と思っていたのですが、9日は会社の新年会の翌日、16日は残業続きのあとだったので、免許の更新どころか部屋から出る気力もありません。
というか、すっかり忘れてました、免許のこと。

1月23日が期限なので、日曜日じゃ間に合いません。
あわてて午前中休みをもらって、今日行ってきました。

府中の試験場までは、国立から電車で武蔵小金井まで10分、そこからバスで15分ほど。
ここでちょっとした罠が・・・
普段電車に乗らないので、うっかりしていました。
なるべく空いてる車両にと思っていたら・・・あれですよ、あれ。

女性専用車両!

乗ってから気が付きました。
幸い、あからさまに批判の視線をなげかけてくる方は少数でしたが、
次の駅に着くまでのたった2分間が、長かったですね〜。
あれなら満員電車の方がまだましです。

それにしても、もうちょっと外見とかわかりやすくしてほしいですね。
普通の車両と特に変わらないんですから。
初心者はひっかかりますよ。
ピンクにするとか、花柄にするとか・・・

まぁ、世の中そうそう都合の良いことがあるわけないですよね。
通勤時間帯に、混んでる車両を避けようという姿勢が、そもそも間違ってたわけですか。
・・・勉強になりました。

ちなみに、免許は無事更新できました。
2時間の講習で20分くらいのビデオを2つ見たのですが、そのうち1つはドラマ仕立てになっていて、それが東映の作品でした。
例の、岸壁に波がドーンと打ち付けるオープニングに少し驚きましたが、中身にはもっと驚きました。
キャストがすごい。
里見浩太郎、原田龍二、他にも見たことあるような人たちが出てました。
飲酒運転で子どもを死なせてしまった事故の加害者と被害者の、苦悩と悲劇を描いたドラマでした。
交通事故は最も身近で、誰にでも起こりうる悲劇なんですね。

テープの見出しには、マジックでこう書かれていました。
「破滅への道」

自動車も自転車も歩行者も、余裕を持って、安全第一でいきたいですね。

posted by さがみ at 00:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

寝る前に・・・

今朝は悪夢とともに目が覚めました。
月曜からこれはきついなぁ・・・

最近はあまり嫌な夢を見ていなかったのですが、
今年に入ってから早くも2回目。
昔の友人に久しぶりに会ったと思ったら、1週間も経たないうちに、
また会ったねぇ、みたいな。
失言しちゃったと思ったら、また失言、みたいな(笑)
辞任したと思ったら、また辞任・・・

一つ気付いたのは、どうやら夕食のメニューに原因があるかもということ。
あんまり刺激の強いものを食べて寝ると、体に負担がかかって熟睡できないのかもしれません。

これからは、軽いものを食べるように心がけようと思います。
posted by さがみ at 23:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

息抜きこそ…

この一週間は、休みでたまった仕事を片付けるのに大変でした。
期限があるので、土曜日までみっちりこなして、どうにか一段落(…実はちょっと間に合わなかった部分もありましたが)。

終わったぁ、と思ったら、とたんに気が抜けました。

がんばるのは、大変ですが意外とできちゃうものです。
実は、上手に気を抜くことの方が難しいんですね。
posted by さがみ at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

死後の世界

ネットでニュースを見ていたら、驚くべき記事を目にしました。
死生観:がん患者「死後の世界」信じる割合低く 東大調査
※携帯からだとうまくリンクされないようです

東京大学で、死生観に関する研究が進められているようですが、
その一環で行われたアンケート結果が記事になっていました。
現在、最も死亡率の高い病気は癌ですが、癌患者と一般の人との
「死」に関する意識の違いを調べるためのアンケートだったようです。

記事の要点としては、癌患者の方が、一般の人よりも死後の世界や生まれ変わりなどを信じない傾向が強い、というものでした。
アンケートの詳細がわからないのが残念ですが、私が驚いたのは癌患者と一般の人との比較の部分ではありません。
以下に記事を引用します。


「死後の世界がある」と考える人の割合は一般人の34.6%に対しがん患者は27.9%、「生まれ変わりがある」は一般人29.7%、患者20.9%で、患者の割合が目立って低かった。


ここでいう一般人とは、東京都民から無作為で抽出した353人だそうです。
この記事を言葉どおりに信じるのであれば、東京都民の3人に1人は、「死後の世界があると考えている」ということになります。
これには正直驚きました。
私の人生の中でも、一番と言っていいくらいの驚きです。

「死後の世界」というのが、どういうものを指しているのか、ここでは明確にされていません。
天国やら地獄やら、あるいは魂の世界やら、何でもいいのですが、とっさに思い浮かんでしまうイメージのままに「死後の世界」と言っているのでしょうか。

私は「死後の世界」というものを信じません。
しかし、都民の3人に1人が、そういうものがあると考えているのであれば、どうやら私の見ている世界と、他の人が見ている世界というのは、ずいぶんと違うもののようです。
というか、私はずいぶんと勘違いをして今まで生きてきて、これからも生きていこうとしていたようです。

どうりで、血液型占いやら星占いやらが流行するはずです。
考え方の根本が違っていたようです・・・。
posted by さがみ at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

「K-20 怪人二十面相・伝」

国立駅で高架線工事をやっているのですが、今日行ったら新しいホームが使えるようになっていました。
従来のホームより高い位置(3メートルくらい?)にできていて、ホームから見える大学通りはなかなか良い景色でした。
今のところ、下り電車(八王子行き)のみ新ホームで、上り電車(新宿行き)は旧ホームを利用しています。
同じ駅でも、上りと下りでホームの「高さが違う」というのは珍しいですね。
それにしても駅の改修工事を始めたのは2年以上前になりますか。
http://sagaminokuni.seesaa.net/article/25082984.html
あと半分の工事が完了するのは、いつになるんでしょうかねぇ。

今日はこちらの映画を観てきました。
「K-20 怪人二十面相・伝」

怪人二十面相といえば江戸川乱歩の人気シリーズですが、本作は北村想の小説「怪人二十面相・伝」が原作。
私は北村さんの小説は読んでいませんが、江戸川乱歩の方は小学生のころ図書館で借りてよく読んでました。

舞台は1949年、日本とアメリカが戦争をしなかったという、一種のパラレルワールドとしての東京、「帝都」。
サーカスの花形として活躍していた遠藤平吉(金城武)は、ある男(鹿賀丈史)から大金を渡され、明智小五郎(仲村トオル)の結納の様子を写真で撮るように依頼される。
ガラス張りの屋根越しに写真を撮ろうと平吉がシャッターを押した瞬間、建物の別の場所で爆発が起こる。
明智の機転で、平吉は会場にある絵画を盗むと予告状を出していた怪人二十面相として逮捕されてしまう。

サーカスの団員で、裏の顔は泥棒だった源治(國村準)によって脱走に成功した平吉だったが、サーカス団はすでになく、サーカス団にいた孤児の少年シンスケ(今井悠貴)とその他大勢の孤児を養うために、泥棒になるための修行を始める。
もともとサーカスの花形として身体能力の高かった平吉は、次々と技術を会得していく。
障害物を乗り越えながら街を一直線に走り抜ける修行をしていた平吉は、怪人二十面相に追われる花嫁(松たか子)を見かけて彼女を助ける。
花嫁は、なんと公爵羽柴家の令嬢葉子で、あの明智の婚約者でもあった。
葉子から二十面相に追われていた理由を聞いた平吉は、自分の無実を晴らそうとするが・・・。


一言で表現するなら、痛快な娯楽映画でした。
平吉と葉子と二十面相の3人が絡むアクションシーンは、素晴らしかったです。
ちょっといけすかない感じの明智探偵や、平吉のためにいろいろ道具を作ってくれる源治など、個性的なキャラクターのかけあいが面白かったんですが、葉子お嬢様の破天荒ぶりは次元が違いました(笑)。
彼女が出てくるとすごいことになる。
急に映画の雰囲気が変わってしまうのでとまどいましたが、最後は笑ってみてました。

パラレルワールドとしての「帝都」という設定は、映画独自のものだそうです。
演出の都合上行き着いた設定なのかもしれませんが、冒頭で語られたそれは、なかなか興味深いものでした。
連合軍との戦争がなかった1949年の日本は、華族が支配し強力な階級の壁が存在する格差社会であった、というもの。
もちろんこれは現代の社会状況を意識したものでしょうが、パラレルワールドというのは、なかなか妙味のある設定だと思いました。


さて、小学生のころ読んだ江戸川乱歩の小説。
けっこう好きだったのに、内容はすっかり忘れてしまいました。
一つだけよく憶えているのは・・・
http://sagaminokuni.seesaa.net/article/33756384.html
人間の記憶なんてこんなものですね(笑)。
posted by さがみ at 23:27| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月10日

新年会

今日は会社の新年会でした・・・が、昨日飲み過ぎて完全な二日酔い。
我ながら、よく朝起きれたもんだと思います。

午前中は会社でボーっとしていて、午後から会場の準備。
カラオケを歌わされたり、アトラクションの音響をやったりと忙しく、
20時ころに解散したときは、普段あまりないくらいほっとしました。

これでようやく通常業務に戻れそうです。
とりあえず連休はゆっくり休んで、来週はたまってる仕事にとりかからないといけません。

いや、ほんと今日は疲れました。
posted by さがみ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

今朝、珍しい雲が出てました。

雲

写真は会社の屋上から撮ったものですが、真っ青な空に平べったい雲が真っ直ぐに延びていました。

雲は形状によっていろいろ名前が付いているので、これも何か名前があるんだろうかと思っていたら、どうやら飛行機雲らしいと。
こんな太い飛行機雲があるんだろうかと思いましたが、近くの横田基地から出た飛行機ではないかということでした。

現実はなかなか複雑ですね・・・


明日は雪が降るみたいです。
積もるかもしれないそうなので、余裕を持って行動したいですね。
posted by さがみ at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

みりんを飲むか

国税庁のホームページに、タックスアンサーというのがあり、
税に関していろいろと調べることができます。
Q&Aも豊富で、私も仕事に関連して調べものをするときに使っています。

国税庁は、月に1回メールマガジンを発行していて、
新年最初のメルマガで、酒税に関することが書かれていました。
なんでも、去年の4月から、一定の手続きをすれば、免許がなくても飲食店等で自家製のお酒を提供することができるようになったそうです。

そういえば、タバコ税は1本いくらとかいろいろ言われてますが、
酒税っていくらかかっているのかよくわからない・・・。
そこで、タックスアンサーで酒税を調べてみたら、
なんと意外なものに課税されていました。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/senmonjoho/sake/qa/01/02.htm

それは、「みりん」。
1リットルあたり20円でした。

酒税が課される基準について、以下のように書かれています。

『酒税法における酒類とは、アルコール分1度以上の飲料(溶かしてアルコール分1度以上の飲料とすることができる粉末状のものを含む。)をいいます。
 ただし、アルコール事業法の適用を受けるアルコール分90度以上のものは酒類には含まれません。』

以前、料理酒は塩分が濃く飲用ではないので、酒税がかからないということを聞いたことがありました。
はて、みりんは飲用でしたっけ?

と、今度はウィキペディアを参照したら、昔みりんは飲用だったとのこと。
仮にも史学科の学生だった人間が、「昔」などと書くのは問題でしょうから(笑)補足しますと、文禄2(1593)年の『駒井日記』に「蜜淋」の字が登場するそうです。
酒類総合研究所
http://www.nrib.go.jp/
ここにある、「お酒のはなし」7号参照。

みりんに焼酎を混ぜたり、あるいはそのまま飲んでもおいしいと紹介されてます。
てっきり、みりんは調味料だとばかり思っていたのですが、
どうもそうではなかったんですね。

酒税の話に戻りますが、ビールは1リットルあたり220円、
清酒は120円ですから、みりんはずいぶんと安いですねぇ。
これから不景気になりますし、ビールはやめて発泡酒、ではなく、
みりんを飲んでみるのはいかがでしょうか(笑)。
posted by さがみ at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

初日

今日は仕事初めということで、昼食にお寿司が出たのですが、ちょっと多くたのみ過ぎたようで、たくさん食べさせられました。
明らかに許容量オーバーで、未だに調子が悪いです。
なんでも食べ過ぎはよくありません。
もうしばらくお寿司はいいや…。

夜は気の合う同僚と飲みに。
お正月は甘酒しか飲まなかったので、初酒(?)です。
気の許せる友人が職場にいるというのは、とても幸せなことなのかもしれませんね。

しかし、今日は少し羽目をはずしたぶん、明日が大変です…。
posted by さがみ at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

ファンタスティック ニューイヤーコンサート

去年の5月から使い始めた、1日使い捨てタイプのコンタクトレンズ。
右目用がなくなってしまったのでお店に行ったら、お休みでした・・・。
まあ、仕事始めは明日からですよね。
そもそも、右目用だけ先になくなってしまうのが問題なんですが。
仕方ないので、左目用を右目につけてみたら・・・意外といける!というか、全く問題なかったのでそのままコンサートに行ってきました。

府中の森芸術劇場のウィーンホール。
でっっっかいパイプオルガンが置いてありました。
なんと高さ10メートル!
http://www.fuchu-cpf.or.jp/theater/sisetsu/vienna/hard.html
荘厳な響きでした。

さて、演目はこちら。

ハチャトゥリアン 「ガイーヌ」剣の舞
ヴェルディ 「シチリア島の夕べの祈り」序曲
ドビュッシー 「牧神の午後への前奏曲」
チャイコフスキー 「くるみ割り人形」行進曲・こんぺい糖の踊り・トレパーク・中国の踊り・花のワルツ

山田隆広 「ピアノ協奏曲嬰へ短調作品5」
サン=サーンス 「動物の謝肉祭」

演奏者:山田隆広 横山さやか 清水新 大澤愛

ピアノを弾く人には普通なのかもしれませんが、1台のピアノを2人で弾く連弾というのは、観ていて感心してしまいます。
今日はたくさん連弾が聴けました。

プログラムには「お楽しみ」と書かれていて、上にも記していませんが、途中でピアノとタイプライター(!)による協演がありました。
こういうのもあるんですね〜。

個人的には、チャイコフスキーの「くるみ割り人形」が今日の一番でした。
どれも有名な曲で、誰でも1度ならず聴いたことがあると思います。
いつかバレエも観てみたいですね。


さて、明日から仕事が始まります。
長い休みが入るとスケジュールがきつくなるので、正月気分を残さないようにがんばります。
posted by さがみ at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月03日

日常へ

実家から戻ってきました。
やっぱりこちらは寒いですね。

実家では久しぶりにテレビを見ました。
箱根駅伝はすごかったですね。
東洋大学が、箱根の山登りで驚異的な逆転をし、
復路も力のある選手をそろえて見事な初優勝でした。
逆に昨年優勝の駒澤大学はシード落ちという結果。
やっぱり、10人選手をそろえるというのは大変なんですね。

しかし、テレビというのは思った以上に騒々しいですね。
お正月番組を見ていると、番組のテンションが高い上に、
CMもうるさくて、休まる暇がありません。
番組とCMの脈絡のない騒音に、少々頭痛がしてしまいました。
テレビのない生活になって3年が経ちましたが、
すっかりついていけなくなってしまったようです。

さて、明日のコンサートの情報です。

1月4日
府中の森芸術劇場 ウィーンホール 14時開演
ファンタスティック・ニューイヤーコンサート
4人のピアニスト、作曲家による、2台ピアノ・パイプオルガンの華麗なる響宴
一般:3000円 学生:2000円

たぶん、当日券もあると思います。
府中の森は、なかなか良いホールみたいですね。
個人的には、国立駅からバスを乗り継いで行けるのが気に入っています。
興味のある方は足を運んでみてください。
posted by さがみ at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつものお正月

あけましておめでとうございます。

実家に帰ってくるのはお盆以来ですが、これまで何もなかったところに吉野家ができててびっくりしました。
帰ってくるたびに何かしら変わってるんで、驚いています。

大晦日は掃除をして、年越しそばを食べて。
元日は初詣に行って。
あとは家でくつろぐ、いつもどおりの正月です。
おみくじは末吉でした。
急がず慎重に行動すべし、とのことで、何をやるにもあんまりうまくいかない年だそうです…。
しかし、それはそれとして、今年は成長の一年にしたいですね。
新しいことをするにせよ、今まで続けてきたことをするにせよ、真剣に取り組んで、今までよりも深く掘り下げていきたい。
…と、まあ初めは誰でも威勢のいいことを言いますよね。
これもたぶん最初だけです(笑)。

さて、4日は今年最初のコンサートに行くつもりです。
詳細は実家から戻ってから書きますが、府中の森芸術劇場にて、14時から。
ピアノがメインになるのでしょうか。
こちら出演者、横山さやかさんのブログです。
http://sayaka-pf.com/

今年はバレエを観に行きたいなと。
あとは歌舞伎。
音楽から演劇の方に、ジャンルを広げてみたいと思っています。

それではみなさま、今年もよろしくお願いします。
posted by さがみ at 00:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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